FleaPhone CP-F03aの戻るボタンが触れてもいないのに
勝手に連打される不具合についての新考察です。

我々は勝手に連打問題の原因を、
本体の不具合にばかり求めてきました。
私もそうです。

しかし、私はふとした発見から、原因は我々自身にもあったのでは
ないのかとの考察に達しました。

それは、手油問題と長時間使用問題と鼻息、気流問題です。

私が、勝手に戻るボタン連打問題が起こった時を深く観想してみた所、
この問題が起こる時には3つの条件が重なっている事に
気がつきました。

1、手油で本体が汚れている。

2、長時間使用している、又はその直後である。

3、画面と顔が近い、もしくは使用中の空間に気流が流れている。


の、3点なのです。

この事から考えられるのは、長時間使用でボタン付近に電気が発生し、
本体に付着した手油によって帯電し、息などの気流によってFleaPhone CP-F03aが
戻るボタンを押されたと誤認し反応してしまうのでは無いのかという事です。

この考察が事実だとしても、そのぐらいの事で反応するボタンは
設計、製造のミスと言えますが、

我々、FleaPhone CP-F03aを日々使用する者にとっては
災厄を最小限に回避する微かな光明かもしれません。

この事は、たまたま長時間使用中のFleaPhone CP-F03aの
電源差しこみ口辺りに息を吹きかけた所、ボタン狂ったようにが反応し、
画面を拭き、本体をある程度の時間休ませた後は、
同じ場所に息を吹きかけてもボタンが全く反応しなかった事実から考察された事ですが、
何の科学的な根拠は無いため、ほんの気休めのかもしれません。

お聞き苦しい意見をすみませんでした。。。

全てのFleaPhone CP-F03aユーザーさんに幸あらん事を。。。